グローブ選び 本革と合皮

グローブ選び

おすすめはWYNDY(紐式・マジックテープ式)かボディーメーカーのサムライエッジです。

試合でも使われていて握りやすく着け心地も良いです。

面倒くさくて、バンテージ巻かない派でも拳が痛くなりにくいです。

本革で8000~1万円位するので少し高いですが、使いやすいグローブでした。


TWINS(ツインズ)はムエタイの試合で使われていてデザインもカッコ良いですが、やや作りが小さいので、バンテージを巻かない状態でも拳が結構窮屈です。

windyよりは少し安いようなので窮屈感が気にならないなら良いかも。。


ファイティングロード

『プロフェッショナル ボクシンググローブ』はマジックテープ式・本革で5400円と安いですが、バンテージ無しではやや拳が痛くなりました。バンテージを巻くのが面倒くさくないならファイティングロードでも良いかも。。

『ボクシンググローブ アスリート』紐式は結構、着け心地が悪かったので買わないほうが・・・


Winning(ウイニング)

プロ・アマボクシングで使われているグローブで、デザインもカッコ良く使いやすかったですが、価格が2~3万するので論外!( 一一)


エバーラスト

使いやすかったですが、Winning並みに高かったので論の外!








グローブの本革と合皮について。

基本的に本革を買っておけば間違えないですが、結構高いです。

本革は1万円位します。合皮なら5千円以下で買えるのに・・

今回の記事は、グローブの選択肢に合皮は有りか?という話題です。


本革の方が耐久性は優れるので高価なのは当然ですが・・通常、本革と合皮の違いは外側だけで中身は同じです。

両方を使った感想は、中身の耐久性は本革も合皮も大きな差はありませんでした。

仮に本革の方が表面は長持ちしたとしても、中身がボロボロになったり臭くなったりしますので、買い替えに至るサイクルは本革・合皮共に差は無いようです。

なので、結論は合皮でも十分です。


ただ、極端に安いグローブは作りが荒くて使いにくいモノもあるので、購入の際は要注意です。商品写真の見た目でなんとなくわかります。



フィットネスボクシンググローブメタリック

あなたが落としたのは金のグローブですか?銀のグローブですか?使う勇気はありますか?

https://item.rakuten.co.jp/bodymaker/kg071go/?iasid=07rpp_10095___e1-kewtxp86-21bq5-35445a6a-4dfd-4c3d-8cd9-5ab1fb00beaf



本革 ボディーメーカー


本革 WYNDY

合皮 ボディーメーカー


ボディメーカー BODYMAKER ボクシンググローブ KG002 BK

https://item.rakuten.co.jp/esports/9952523095950/



KICKBOXING

ダイエット、運動不足解消、格闘技技術・マススパー・老若男女誰でもOKのキックボクシングクラブ。

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